Why Nintendo Switch has been sold out so long time?

先日、大人気ハンティングアクションゲーム「モンスターハンターダブルクロス」の Nintendo Switch 版が発表されました。

今まで私は、3DS版のモンスターハンターダブルクロスにも、「Nintendo Switch」本体にもまるで見向きしていなかったのですが、Switchでモンハンできるならば買ってもいいかなと思うようになりました。

ところが、Switchについては、近所の家電量販店ではずーっと売り切れが続いています。と言いますが、発売日以来、売っているのを見たことがありません。

通販サイト「ヨドバシドットコム」では、「販売休止中」という謎の表現が。

そして、通販大手のアマゾンでは、転売業者による高額販売が横行している有様です。

過去に任天堂は、脳トレブームだった10年ほど前、ニンテンドーDSを一年以上も品薄状態にしていたことがあります。いくら品薄とは言ってもあまりにも不自然で恣意的なものを感じた覚えがありますが、今回もあの当時の再来なのかと思えて来ます。

SwitchがDSと決定的に違う点として、キラーコンテンツらしいものがないということを挙げられます。それにもかかわらず品薄が続くのはどう考えても不自然。ここまでくると売る気あるのかと言いたくなりますね。

この現象についてうまく説明できる方、是非とも説明してください。どっからどう考えても理解できない現象ですので。

なお、本体同梱のモンスターハンターダブルクロススペシャルパックなるものもありますが、イーカプコンでもヨドバシドットコムでもとっくの昔に完売となっています。売る気ないみたいですね。

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