【遅報】【銀塩寫眞館】紫苑ポイントカード一番乗りらしい

 本日朝から旅行を控えているにもかかわらず、昨晩帰宅後疲れて寝落ちした末に中途半端な時間帯(夜中3時頃)に目が覚めてしまい、寝直すこともままならなくなってしまった、哀れなテルミナ™です(ぉぃ)。

 こちらでの報告は大変遅くなってしまいましたが、去る2015年4月29日、池袋のメイドカフェ&バー「銀塩寫眞館」において、私のポイントカード所持数が6枚目に到達し、無事に昇格することができました。

銀塩寫眞館・第三ランクのポイントカード「紫苑」

 「銀塩寫眞館」でも、通常のメイド喫茶やコンセプト系カフェ等と同様、ポイントカードが発行され、お会計のたびにポイントが溜まる仕組みになっています。

 しかし、「銀塩寫眞館」では、特定枚数のポイントカードが満了した時点で、一旦ポイント加算が停止され、次回入店時に「昇格試験」が課されます。

 タロットカードが何枚か(その時点でのポイントカード満了数による)提示され、その中から特定の1枚を引くという、完全に運任せのものです。

 私にとっては、29日に課された「昇格試験」は2度目でした。まず、1枚目(白)満了時に一度昇格試験を突破しております。2度目は5枚目(2~5枚目は青藍)満了に伴う昇格試験でしたが、こちらについても何とか1回で突破に成功しました。

 6枚目以降はしばらく(何枚目までなのかは失念。公式サイトにもl記載されていない)、ポイントカードの色が「紫苑」となります。

 なお、キャストさんによると、ポイントカードが「紫苑」に達している者は、現時点で私のみであるとのことです。私、そんなに頻繁にあそこに足を運んでいたっけなぁ・・・。

 しかしながら、今月以降、私の仕事場が変わることに伴い、池袋に足を運ぶ機会は間違いなく激減します。従って、「銀塩寫眞館」にも、休日にしか足を運べなくなってしまいます。

 それに、どのみち、派手に豪遊するわけにもゆきません。

 そのため、当分の間、私はこの「紫苑」ポイントカードのお世話になり続けることとなります。

 私が昇格試験を受けた29日は、折しも、「銀塩寫眞館」関連事業である「オレンジフォト撮影会」のサービス終了が発表されたばかりであり、「銀塩寫眞館」についても、今後どのような展開となるのかがまだまだ見えておりません。とはいえ、「銀塩寫眞館」には長く続いて欲しいと思いますね。

 先述の通り、利用頻度は落ちてしまいますが、今後もお世話になります。

Posted from Toshima-ku, Tōkyō-to, Japan.

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